私は現在、病院に通って、不妊治療を

私は現在、病院に通って、不妊治療を

私は現在、病院に通って、不妊治療をおこなっています。
けれど、それがとてもストレスになってます。

 

妊娠が望めない事が私とってはかなりのストレスなんです。

 

 

 

可能であれば、全部放棄したいです。けれども、それができない事が、ストレスをさらに増やしているように思います。妊活中に煙草を吸う方がいますが、これは厳禁です。妊活中に煙草を吸うと、体にマイナスに作用して妊娠しにくくなってしまいます。もちろん、喫煙の影響は女性のみの問題とは言えず、男性側にも言えるでしょう。喫煙による影響で言うと、女性の場合は排卵障害、男性は精巣機能の著しい低下が指摘されています。こうしたことを踏まえてみると、妊活をしている場合はご夫妻で禁煙するのがおススメです。私の妻は、妊娠してからずっと葉酸サプリを飲んでいます。当初は妻だけの問題だと思っていたのですが、そんなに必要なものなら飲んでみたいと妻に言うと、「妊婦のためのサプリだから、男性は飲まなくても良いんじゃないの」と相手にされませんでした。男性にもきっと良い効果があるのではないかと妻には内緒で葉酸サプリを試してみました。サプリを飲む前に比べれば、心なしかお酒を飲んだ翌日の疲れがなくなって、悩んでいた口内炎ができにくくなったと思います。葉酸というものは妊娠する前から意識して摂る事が良いとしています。赤ちゃんの障害奇形を防ぐ上でも摂取が必要となってくる栄養素だったりします。

 

葉酸というビタミン野菜など多く含まれていますが、意識的に食品から毎日摂ることは手間もかかり大変ですので、サプリトで摂ると効率がいいと考えられています。

 

私がやっと妊娠できたのは、葉酸サプリのおかげだと思っています。

 

テレビで私は葉酸サプリの重要性を初めて知りました。

 

妊活を行っている人が自らすすんで飲むといいサプリだったのです。私は嫁いでから3年、一度も妊娠しませんでした。
なので、ものは試しと飲んでみたのですが、嬉しいことに半年後に妊娠しました。
葉酸は妊婦さんたちの間では、つわりを軽くしてくれると注目の的になっています。

 

 

これは諸説ありますが、葉酸を摂取できている安心感のために、妊婦のストレスが軽減され、つわりが軽減されるのではないかといわれているようです。

 

なんにせよ、特に妊娠の初期段階は普段の倍の量を摂取するのが理想的であると言われています。

 

 

金銭的負担が大きい不妊治療ですが、精神的な疲労も相当なものです。自治体から助成金が支給されますが、一定の年齢(40歳程度)を超えると支給回数が減る自治体が多いですね。私は40歳以上の人こそ支給回数を減らすのはナンセンスだと感じます。私はもうじき40歳ですし、体力と時間とお金のことばかり考えて、ストレスも限界です。
治療段階で判明する不妊の原因というと、排卵がうまくいかない排卵障害や、受精しても子宮に着床が困難であるといった女性側に原因があるものと、精子が微量かほとんどない無精子症や性機能障害など男性の方の要因が考えられるでしょう。

 

 

ただ、原因を一つに絞る考えは現実的ではありません。赤ちゃんは両親の健康を受け継いで生まれるのですから、男性、女性、両方が早めに検査を受けることが推奨されているのも当然ですね。子供を授かるために妊活に努める方は、ぜひお守りを持つことをお勧めします。お守りの一つの、長谷寺という鎌倉のお寺は子宝と縁があり、こちらで販売されているお守りは、大変な妊活の緊張を和らげて落ち着かせてくれます。その他、妊活に関係するお守りで、パワーストーンなどもありますので、複数のアイテムを持ってみてもいいと思います。妊活と一言で言っても、妊娠という大変重要な神秘に包まれた現象をコントロールするものでいつか必ず良い結果が得られるわけではないのです。そういうわけで、道半ばで諦めてしまうことも多いようですが、これはとても残念なことです。

 

成功確率は上昇していると言えますからあまり重く考えず時間をかけて継続するといいでしょう。